改訂履歴

改定日付 内容
2020/10/09 「7.6.11. Singularity」のfakerootの実行例の修正
2020/09/24 「5.2.3.4. プロセス並列/スレッド並列(ハイブリッド, MPI+OpenMP)」のIntel MPI/OpenMPIの例を修正
2020/08/05 「2.2. ログイン方法」にデフォルトの鍵ペアの場合-iオプションは省略可能な旨を追記
2020/06/01 「7.5.2. ParaVIew」の実行例に複数GPU版を追記
2020/05/25 「7.1.6. CP2K」の実行例を修正
2020/05/18 「7.1.4. LAMMPS」の実行例を修正
2020/04/30 「5.4.1. インタラクティブノードを利用したX転送」を修正
2020/04/22 「5.3. 計算ノードの予約」にt3-user-info compute arsを追記
2020/04/22 「4.6.5. GPUDirect RDMA」でopenmpi/2.1.2-opa10.9-t3をopenmpi/3.1.4-opa10.10-t3に変更
2020/04/09 「5.2.4.1. お試し実行」に https://www.t3.gsic.titech.ac.jp/node/129 をマージ
2020/04/08 「5.2.8. アレイジョブ」にタスク数をなるべく減らす旨を追記
2020/04/07 「5.1.1.1. 利用可能な資源タイプ」のf_nodeのメモリ使用量を変更
2020/02/28 「4.4. PGIコンパイラ」を追加
2020/02/05 「5.2.2. ジョブスクリプト」にshebangについての注意を追記
2020/01/17 「5.5. 計算ノードへのSSHログイン」に計算ノードへsshした際にプロセスを見る方法を追記
2019/12/16 「7.2.1. OpenFOAM」にFoundation版とESI版の2種類があることを記載
2019/12/06 「5.4.3. インタラクティブキュー」を修正
2019/12/03 「7.6.1.1. turbovnc + VirtualGL」を追加
2019/11/29 「7.4.7. clang」を追加
2019/11/29 「7.6.1. turbovnc」を追加
2019/11/12 「5.4.3. インタラクティブキュー」を追加
2019/10/21 「7.6.10. Singularity」のfakerootオプションの例を修正
2019/10/04 「7.6.10. Singularity」にfakerootオプションの例を追加
2019/09/27 「5.3. 計算ノードの予約」のリンクの修正
2019/08/02 「5. ジョブスケジューリングシステム」の章番号の見直し
2019/07/31 「5.2.3.1. シングルジョブ」の例をf_nodeからs_coreに変更
2019/07/30 PGIコンパイラ利用の手引きから「GPU用数値計算ライブラリ」を7.3.に移行
2019/07/17 「5.4. チェックポイント」を削除、「7.5.9. DMTCP」を追加
2019/07/10 「5.3. インタラクティブジョブの投入」ジョブ終了方法の記載を修正
2019/06/12 「5.8.5. ネットワーク系アプリケーションへの接続」を追加
2019/06/10 「4.5.3 CUDA対応のMPI」、「4.5.5 GPUDirect RDMA」の例をOPA10.9用に修正
2019/06/07 「5.2.2 ジョブスクリプト」の各セクションの説明を追加
2019/05/31 「2.2.1. ログインノードにおける高負荷プログラムの実行制限について」を記載
2019/05/30 ドキュメントシステムの変更
表現の微修正
2019/05/20 「5.5 予約実行」の実行制限について記述を修正
2019/05/15 「7.1.4 LAMMPS」、「7.1.5 NAMD」のリンクを修正
2019/03/29 「5.8 コンテナジョブ」の追加
「5.6.1 ローカルスクラッチ領域」に$T3TMPDIRを追記
2019/01/25 章番号変更に伴う参照の修正
2019/01/25 「4.2.5 ジョブスクリプトの記述例MPI並列」「4.2.5 ジョブスクリプトの記述例プロセス並列/スレッド並列(ハイブリッド) 」のOpenMPI項にライブラリの環境変数を加筆
2019/01/17 章の名称・順番・カテゴリーの変更
2019/01/16 「表4.3 qsubコマンドの主なオプション」の-mオプションに注意事項を追記
「4.6.1.Homeディレクトリ」にクオータ制限の注意事項を追記
2018/12/03 「3.5.6.GPUのCOMPUTE MODEの変更」を追記
「4.6.4.共有スクラッチ領域」を加筆
2018/10/26 「4.1. 利用可能な資源タイプ」の制限値についての記述を修正
2018/09/19 「5. ISVアプリケーション」を2018年9月時点の環境に合うように修正
2018/09/06 「6.5.9 singularity」を追加
2018/08/23 「6.3 Caffe,Chainer,Tensorflow」の利用手順を修正
2018/07/27 「5.8 Gaussian」「5.9 GaussView」の利用手順を修正
2018/05/25 「2.5 TSUBAMEポイントの確認」を追記
「4.6.1 Homeディレクトリ」,「4.6.2 高速ストレージ」の容量確認方法を加筆
2018/05/09 「3.1.1利用可能なmodule環境の表示」からモジュール一覧を削除、webページへのリンクを追加
2018/02/07 「2.4 ログインシェルの変更」を追記
「4.2.2 ジョブスクリプト」の優先度オプションを加筆
2018/01/13 「4.5 予約実行」を追記
2018/01/12 「2.2ログイン方法」を加筆
「4.3.1.インタラクティブノードを利用したX転送」を加筆
2017/12/28 「4.2ジョブ投入」にアレイジョブの項目を加筆
「4.4 シグナル通知/チェックポイント」を追記
「4.5 ストレージの利用」を加筆
2017/12/18 「3.1.1.利用可能なmodule環境の表示」を追記
「3.5 GPU環境」を加筆
2017/10/26 「5.12.4 ユーザー認証について」を削除
2017/10/05 「6.3.3.Caffe」にMKLの利用方法について追記
2017/09/25 「4.3.1.インタラクティブノードを利用したX転送」を追記
2017/09/14 「2.4ストレージサービス(CIFS)」にCIFSボリューム表示を加筆
2017/09/11 「2.2ログイン方法」にログインノードの制限を加筆
「2.4ストレージサービス(CIFS)」にCIFSボリューム表示を加筆
「4.4.4共有スクラッチ領域」のアクセス方法の追記
2017/09/06 改定第3版
2017/08/17 改定第2版
2017/07/31 初版